ゴリランダー 実数値。 【S7使用構築】ウサギと扇風機【最終133位/2020】

【PJNO ベスト32】マンムーゴリラ式スイッチトリパ

ゴリランダー 実数値

ゴリランダーの基本情報 タイプ・特性 タイプ くさタイプ 特性 しんりょく HPが3分の1以下で くさおタイプの技が1. 5倍) 持ち物 とつげきチョッキ (攻撃技しか出せなくなるが特防を1. 5倍にする) 努力値 攻撃:252、防御:6、素早さ:252 特防を1. 5倍にするとつげきチョッキを持たせ相手の 攻撃を1回耐えた後、相手の素早さを下げるドラムアタックで次ターンから先制を取っていく型です。 元々の物理耐久が高いこととチョッキの効果で物理・特殊攻撃の両方に対応することができます。 HPが3分の1以下になればしんりょくも発動するので草技であれば大ダメージをとっていくことができます。 ただし、とつげきチョッキの効果で攻撃技しか出せなくなるので注意しましょう。 また、相手が能力ダウンを無効化するクリアボディを持っていて素早さも抜けない場合はこちらが不利になるので、ポケモンを交換するなど臨機応変に対応していきましょう。 ウッドハンマー 確定技 威力が120あるため溜め無しで打てる技の中では最も高い火力を誇ります。 技を使うとHPが3分の1減ってしまうデメリットがあるので、ドラムアタックで倒しきれない場合に活用していきましょう。 じしん 確定技 威力、命中共に100で物理アタッカーのサブ技として優秀です。 くさタイプと相性の悪いほのお、どく、はがねに対してバツグンをとることができます。 DDラリアット ポケモンの能力変化を無視してダメージを与えることができるので使い勝手がよく汎用性が高めです。 ドレインパンチ 与えたダメージの半分を回復することができるので、相手が同じ型の物理アタッカーだった場合にアドバンテージを得ることができます。 ばかぢから 命中100のかくとう技で威力も120と申し分ありません。 素早さの実数値を比較 素早さの個体値が31、努力値252、性格で素早さ補正がかかっている場合の値で、持ち物は考慮していません ドラパルト 213 ミミッキュ 162 水ロトム 151 ゴリランダー 150. ゴリランダーの与ダメージ計算 ゴリランダーの個体値が31、攻撃の努力値が252のゴリランダーがドラムアタックで相手ポケモンを何発で落とせるかを掲載しています。 ゴリランダーの弱点・対策 クリアボディが有効 ゴリランダーは専用技のドラムアタックにより相手の素早さを下げて次のターンから先制をとるという戦法が強力です。 特性にクリアボディを持っていれば相手のステータスダウン効果を無効化できるので、ドラムアタックを無力化することができます。 【クリアボディを持つポケモン】• ギギギアル(夢特性)• 特攻の値は低めですが、 攻撃の値が高いので物理アタッカーとしての活躍が見込めます。 素早さもそこそこ早めなので、相手との組み合わせや技構成によっては先制を取れる場合もあります。 夢特性がグラスメイカー ゴリランダーは夢特性にグラスメイカーを持っています。 グラスメイカーはHP回復や草技の威力が1. 5倍、じしんやマグニチュードなどの地面技を半減させるなどの効果を持っています。 技を読まれやすいというデメリットはありますが、使用率の高いじしんを半減する効果があるので後発のポケモンも恩恵を受けることができます。 ゴリランダーは素早さが高めですが、最速レベルではないため、相手の素早さを下げることで次ターンに先制を取りやすくなります。 素の攻撃力も高くタイプ一致も得られます。 痒い所に手が届く性能になっているのでゴリランダーの主力わざの一つです。

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ゴリランダー|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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S29のゴリランダーと最遅キョックスジュラルドン。 その特徴は以下の通り。 ・自分のや相手のの「じしん」に巻き込まれてもあまりダメージが入らない。 ・「」や「ちょうはつ」、「やどりぎのたね」等を使えて器用。 ・技範囲も広く、また攻撃にを振るとなかなかの火力を持つ。 これらのたちをランクバトルで使用してみたところ、以下のような感想を得ました。 ・込みでのゴリランダーの火力が強い。 他のタイプのサブウェポンいらないかもしれない。 ・特性のエースバーンの火力と技範囲がヤバい。 耐久もまあまああるため、抜群技じゃないと倒すのが難しい。 ・特性インテレオンで水技を急所に当れば、相手の残数をどんどん削れる。 特に、、エースバーン、、等を一方的に上から狩れる。 ・のガラル御三家は強いため使い得である。 ・は100-125-90-60-70-85。 S85はS操作が「」でも「おいかぜ」でも相性がよさそう。 ・と相性のいいを考えてみたところ、持ち物グラスシードの特性かるわざの と組み合わせると強そうだと考えました。 をックスさせ、「ダイジェット」や「ダイナックル」でゴリランダーの能力を上げて攻撃するのは強そうです。 「ダイナックル」でAを上げたゴリランダーの状態「」ならH振りキョダイを一撃で沈められます。 ・またで「じしん」の威力を軽減できるため、持ち物のジュラルドン とも相性がよいのではと考えました。 上の2匹が苦手そうなにも強そうです。 ジュラルドンにはできるだけ火力と耐久にを割きたいと考えたので、はHCぶっぱです。 ・別の構築で使用していた性格ずぶとい +最遅ジュラルドンの組みあわせがなかなか強かったので、ここに組みあわせてみました。 S無振りのS実数値は80で、最遅ジュラルドンのS実数値は81です。 に「」と「じならし」を両立させることで、下でジュラルドンのを能動的に発動させることができます。 このコンボは剣盾ダブルをやっている方々には+orの並びでおなじみですね。 とを比較すると、を持ったの方が硬いのですが、ゴーストタイプの技で抜群を取られないこと、持ち物を自由に持たせられること、特性が分かりにくいことで、差別化できると思います。 選出と戦い方のパターンは以下のように考えました。 ・基本のックス枠はとジュラルドンで、柔軟に切り替えていきます。 ・初手にゴリランダー+を投げ、で場を荒らした後に、で「」を貼り、ジュラルドンで締める。 ・初手にゴリランダー+を投げて「」を貼り、ジュラルドンで暴れて、「」のターンが終わるころにを投げて掃討する。 この場合、と「」の残りターン管理に気を配る必要があります。 ゴリランダーが最初のターンで倒れた場合、と「」は同時に切れてしまいます。 このターン管理が面倒だと感じたので、が長持ちするように、ゴリランダーにグランドコートを持たせることにしました。 ・相手がガチガチに「」に寄せた構築の場合は、ゴリランダーの「ちょうはつ」や、で「」を返して戦うことを想定しています。 ・これらの動きはスイッチトリパの動きそのものだなあと感じました。 そのため を採用してみました。 そのため、それらに対抗するためインテレオン を採用してみました。 ・この枠は迷っていますが、上振れ役としては十分に強いと感じました。 ごくまれにックスさせます。 ・S無振りイエッサンとのフィールドの取り合い合戦を制するために、Sをわざと落としてみました。 役に立ったと思うのが3回ほどありました(当社比)。 また隣のの「ダイジェット」で最速90族と同速までSが上がります。 88族の抜きを達成できているので十分だと考えました。 ・に持ち物のグランドコートをお見通しされるのはちょっと気まずいけど、がんばって「ちょうはつ」を当てていきます。 ・火力がとにかくほしいと考えたので、メインウェポンは「」を採用しました。 ・「とんぼがえり」 は結構便利でした。 主にいかくを当てられて火力を削がれたゴリランダーを盤面から退場してもらう技として使用しました。 ・「グラススライダー」もほしいけど、技スペースがないので不採用としました。 ・ときどきックスさせます。 ・技威力「」>「ダイナックル」 に注意。 ・「あなをほる」はセキタンザンを意識しています。 「ダイナックル」では倒せないので、「ダイアース」で自身と味方のD耐久の底上げを図ります。 ・削り役や〆役としては十分な強さだったと思っています。 特に、、、ゴリランダー等に強いのは評価できると思います。 Sまあまあだけど、S0と同値なので採用しています。 キョックスでなくてもいい気がしますが、特性まけんきやかちきに怯えず、ドラゴンタイプのックス技を打てるのは強みです。 あとかっこいい。 正直なところ、通常ックス個体でもいいかなと思う盤面もちらほらあります。 キョダイゲンスイの「PPがへった!」という追加効果が微妙すぎる・・・。 ・かなりの頻度でックスさせます。 構築のエースです。 ・アタッカーとしても、通常時でのアタッカー(主に相手のックスドラパルトを止める)としても優秀でした。 特性すじがねいりで相手の「サイドチェンジ」や「」のことを考えなくてよいのは、このの強みです。 ・一度もックスさせませんでした。 ・配分はB耐久にぶっぱしています。 また、ックスしたやエースバーンのあくタイプの攻撃一発で倒されるのを嫌ってナモのみを持たせています。 「ちょうはつ」で「」を止めてくる動きも多かったので、メンタルハーブもありだと思います。 ・レベル55で「サマ」を自力で覚えます。 対戦はなるべくレベル50に揃えたい派なのですが、技レコードがもったいないので、歯ぎしりしながらレベルを上げた記憶があります。 ただし「サマ」のおかげで、物理アタッカー、特にドラパルトや、等にかなりのダメージを負わせることができます。 味方のの特性いかくとの兼ね合いに注意すること。 もしかしたら、ックスしたジュラルドンのドラゴン技が「ダイドラグーン」ではなく「キョダイゲンスイ」なのにも、マッチしているのかもしれません。 ・ックス技を「さいはい」できないので不採用としています。 ・「サイドチェンジ」で相手の技を受けに行ったりする等、擬似的な「」として使用することが多かったです。 ックスは試運転も含めて数えるほどしかしたことがないです。 ・は直前に思いついて持たせましたが、かなり強いアイテムでした。 ブリムオン、、、等の特殊アタッカーに押し負けないのが強いです。 味方のジュラルドンが特殊攻撃に弱いので、それらを緩和する役割もあります。 等のほのおタイプ、等のいわタイプにある程度の打点を確保できるのが強かったです。 追加効果も優秀でした。 足が速い水枠。 ・ごくまれにックスさせました。 「ダイストリーム」で天候を書き換えたり、「ダイアイス」で倒せそうな相手がいるときです。 ・特性スナイパーは相手の急所に攻撃を当てたときに威力が2. 25倍になるというもの。 感想 ・結果は奮いませんでしたが、最終日夜の1700台との連戦で互角に戦えるポテンシャルがありました。 を公開していますので、ぜひ使ってみて下さい。 ・1600帯を抜けるのにかなりの試合数を要しましたが、残り11試合で1700まで来れたのには若干の成長を感じています。 もっと実力をつけて、この試合数を少なくし、1700帯で戦えるようにしたいです。 ・ゴリランダーはゴリラ、はオランウータンをモチーフにしているそうです。 類人猿いっぱいでなんだか楽しかったです。 ・ガラル御三家の突然の解禁された6月2日は、あの有名な「」と同じ日らしいです。 というわけで、この事件を「ガラル御三家の変」と自分は心の中で呼んでいます。 baitopoke.

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【PJNO ベスト32】マンムーゴリラ式スイッチトリパ

ゴリランダー 実数値

5倍になる。 3倍になり 第7世代までは1. 5倍 、技『じしん』『じならし』『マグニチュード』の受けるダメージが半減する。 道具『グラスシード』を持ったポケモンは『ぼうぎょ』ランクが1段階上がる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 変化技を使えなくする Lv. 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 投げつけた道具はなくなる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 3倍になり 第7世代までは1. 5倍 、技『じしん』『じならし』『マグニチュード』の受けるダメージが半減する。 道具『グラスシード』を持ったポケモンは『ぼうぎょ』ランクが1段階上がる。 野生のポケモンを捕まえる時に便利。 通常攻撃。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 変化技を使えなくする レコ. 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 自分は交代しても効果が引き継ぐ。 『くさ』タイプのポケモンには無効。 天気が『ひざしがつよい』の時は、2段階ずつ上がる。 ただし、出た最初のターンしか成功しない。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 ただし、『なまけ』『バトルスイッチ』など一部の固有な特性の場合は失敗する。 また、威力が150になる。 もとの技によらず威力が160となり、また相手の特性の影響を受けずに攻撃できる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 レイドでは相手の不思議なバリアのゲージを2つ減らす。

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